太ももがお気に入りのベッド(ダルマの日常 2020.8.7)

ダルマの写真

サラリーマン時代からランチの後は昼寝をすると決めて、雑談もそこそこに必ず25分間の昼寝をしています。

職場ではデスクに突っ伏して寝ていましたが、今は自宅で仕事をしているので、床に寝転がってガッツリの昼寝です。

冒頭の写真ですが、ダルマ(チワワ メス 5歳)の写真です。どこで寝ているかというと、実は私の太ももの上で寝ています。

▼上から見るとこんな感じ。ちょうど股のくぼみに体をうずめて寝ているのです。

私が足を開くとダルマが下にずり落ちてしまうので、この状態のとき私は足を組んだ状態で寝転がっています。

最初のころは足がしびれていましたが、今は2時間でも足を組んだまま寝れるようになりました。慣れるもんですね。

寝転がっていると必ず乗ってくるかというとそうではないのですが、なぜか昼寝のときは必ず「待ってました」と言わんばかりに乗って寝てしまします。

気持ちよさそうなところを25分で太ももから降ろしてしまうのは心苦しいのですが、いつもゴメンと降りていただいています。

この記事を書いた人

大西 務

京都府在住。2007年行政書士試験に合格。独立することを夢見つつ、製薬会社の薬事部門で申請や届出などの業務を10年やってきました。2019年の年末に退職し、2020年7月に「行政書士大西事務所」を開業しました。妻1人、チワワ1匹。温泉好きのいぬバカが書いています。