親指シフト特訓 70日目 普段使いだけでなく入力の練習をしてみる

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親指シフトの練習を始めて70日目になりました。

タイピングのスピードは分速100文字くらいで、ブログを書いていてもスピードが上がってくる感覚はなく、相変わらずたどたどしいタイピングです。

最近はもう通常で親指シフトを使っているので特別な練習はしていません。たまに寿司打をゲームとしてやるくらいのものです。

使っていれば徐々に速くなってくるだろうと期待しているのですが、今のところそのような気配はありません。

普段使いだけでは文字数が足りずなかなか無意識の段階までいかないのか。そういえばローマ字入力を習得するときは練習としていろんな書類を見ながら、ひたすら写す練習をしていたような気がします。

親指シフトでも同様に普段使いのほかに習得するための練習をした方がいいのかもしれません。

これから業務のスキルを身につけるために書籍や資料を読み込んでいくので、それらを入力する時間を作ってみようと考えています。

この記事を書いた人

大西 務

京都府在住。2007年行政書士試験に合格。独立することを夢見つつ、製薬会社の薬事部門で申請や届出などの業務を10年やってきました。2019年の年末に退職し、2020年7月に「行政書士大西事務所」を開業しました。妻1人、チワワ1匹。温泉好きのいぬバカが書いています。